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ちょっと待った!胸の大きさは遺伝だ!というのは本当か?

バスト遺伝

よく、胸の大きさは遺伝だ!というのは話を耳にしますが、本当に胸の大きさは遺伝なのでしょうか??


こんばんは\(^^)/キヨコmamaです♪

今回は「胸の大きさは遺伝だ!というのは本当か?」ということについて
書いてみたいと思います(^O^)

胸の大きさって皆さんの中でも「遺伝もあるでしょ?」という方も多いのでは
ないでしょうか~?

「でも実際どうなんだろう?」という疑問のある方も多いかもしれませんね。

ですので、今回はこの「胸の大きさの遺伝」について考えてみましょう~!

そもそも生まれてきて、親からの遺伝というのはもちろんありますね。

まずは以下「遺伝」についてのウィキペディアからの引用です!

遺伝(いでん、英: heredity[1])とは、生殖によって、
親から子へと形質が伝わるという現象のことであり、生物の基本的な性質の一つである。
素朴な意味では、親子に似通った点があれば、「遺伝によるものだ」、
という言い方をする。しかし、生命現象としての遺伝は、後天的な母子感染による疾患や、
非物質的情報伝達(学習など)による行動の類似化などを含まない。

こうして見ると、確かに遺伝というものは親から受け継ぐものもありますし、
簡単に言うと、「顔」などは一番わかりやすい例かもしれません!

ですので「ない!」ということは言えませんが、後天的なものは含まない…
ということを考えると一概に全て「遺伝のせいだ!」と言えない部分もあることも
一つだと言えるでしょう…!

そうなんですよね~。実際に「後天的な…」と考えると、胸の大きさは生活習慣だったり、
食生活だったり、体が不規則な状態になるとバストアップを阻害する要因にも
繋がったりしますので、後天的な理由から胸が大きくならなかった!とか
逆に親は小さいけど私は大きくなった!とかありえるわけですね~。

基本的にはバストが大きくなる理由がバストの構成が「脂肪9割、乳腺1割」で
ほとんどが脂肪なのですが、乳腺の発達によって周りに脂肪が付いてきて
大きくなるというものですので、この乳腺の発達を主軸に考えていくことが
大切かとキヨコmamaは思いますよ\(^^)/

そして乳腺の発達のために必要なのは女性ホルモンのエストロゲンの分泌…♪

これは内的要因としては栄養素で食事面など摂取するもの。

そして外的要因としては女性ホルモンが流れやすいように、阻害しているリンパを
流したり、マッサージなどで乳腺を刺激して女性ホルモンの分泌を促したり…
などですね!

ここをしっかりとケアしていくことで「後天的」な理由でのバストの大きさを
遺伝のせいにしない結果が出てくると思います♪

ですので「遺伝はない!」とは言い切れませんが、絶対とも言い切れない部分がありますので
ぜひ諦めずにバストアップに取り組んで頂きたいな!と思います。

この内的要因と外的要因のケアを学ぶとしたら、大澤美樹さんの「バストアップラボ」は
この点を抑えていますのでぜひ当ブログのレビューもご参考下さい!

この度も最後までご愛読ありがとうございました。

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記事公開日:2014年11月21日

カテゴリー:バストの基礎知識

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