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バストアップの基礎知識!バストの仕組み、構造について

バスト構造2

バストアップの基礎知識として外せないのがバストの仕組みと構造。バストはどのような構造になっているのでしょうか?


こんにちは!ゆっぴーです^^
今回はバストアップの基礎知識として

「バストの仕組み、構造」についてご紹介したいと思います!

バストアップを試みている方、これから考えている方、バストについて
様々な悩みのある方etc

まずはバストがどのような構造になっているか?を知ることは
外せないと思いますのでぜひ覚えておいて頂ければ幸いです。

バストの仕組みと構造

バスト構造

バストは上記の図解でもわかるとおりで形成されています!

↓主な役割としては以下の通りです↓

脂肪:その名の通り脂肪です。
バストは90%は脂肪だといわれています。
(10%は乳腺組織)

大胸筋:バスト全体を支える筋肉。

乳腺:授乳をするための器官のことで、乳房の皮下脂肪に
包まれて存在する。バストの大きさや形は、この乳腺組織の発達の度合いと皮下脂肪の量で決まってくるとされている。
クーパー靭帯:乳腺組織を支える大切な存在。
バストを引っ張り、持ち上げる短いゴムのようなもの。
切れると再生しないので注意が必要。

以上のことからもわかるとおり、バストが大きい方は

バストの脂肪が多いということです^^

そしてその脂肪量は乳腺の発育状態によって決まります。

また、乳腺の発育は女性ホルモンの分泌量と関わってきます!

そして大胸筋が鍛えられていない、クーパー靭帯が伸びたり、
切れたりしている場合は

「垂れ乳」

になる原因ということです!

…という形でキリがなくなってきますので、
ここでは「基礎」ですのでざっくり…ということに
しておきます(笑)

バストアップ教材の購入を考えている方も
この辺りの基礎を少し覚えておくだけで、
ご自身でよい教材かどうか?の判断材料にもなると思いますよ♪

ぜひお役立て下さい^^

この度も最後までご愛読ありがとうございました。

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記事公開日:2013年8月11日
最終更新日:2014年4月5日

カテゴリー:バストの基礎知識

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